イビサクリームの効果的な使い方

イビサクリームの効果的な使い方

イビサクリームはデリケートゾーンや乳首の黒ずみにまで使えちゃう黒ずみ対策クリームですが、使用がとても簡単なのが特徴です。

 

イビサクリームをデリケートゾーンに朝晩2回、1円玉大を塗り込むだけ!

イビサクリームの使い方は2ステップ

 

使い方は2ステップで簡単ですが、さらにくわしく効果的な塗り方や、塗って良い場所などを見ていきましょう。

 

イビサクリームを塗る分量

 

イビサクリームはキャップがついたチューブタイプのパッケージになっています。フタをはずして手に1回分のクリームを取ります。

 

イビサクリームを塗る分量は1円玉サイズ

デリケートゾーンに塗る場合、1回あたりの分量は1円玉サイズです。けっこう量があるように思いますが、デリケートゾーンは意外と広範囲。
しっかり塗り込むためにはこれくらいの量が必要です。効果をきちんと出すためにはしっかり塗りましょう。

 

乳首に塗る場合ですが、片側に小豆1個分くらいが適量かな?と思います。それ以上塗ると余るんですよね。他に、肘も片側で小豆1個分、膝は範囲が広いので大豆1個分くらい必要になるな、というのが塗ってみた感じです。参考にしてみてください。

 

テクスチャは固めの乳液といった感じですが、スーッと肌なじみがよく、伸びが良いので塗りやすいですよ。

 

注意点ですが、お風呂上がりにすぐ塗ると、デリケートゾーンがまだ乾いていない場合があります。また、汗をかいて肌に水分があると、クリームの馴染みが悪くなります。

きちんと乾かしてから塗りましょう!

 

イビサクリームは衣類にはつかない

デリケートゾーンに塗ったあとは、乾くまでスーッと涼しい感じがしますが(笑)すぐに乾きます。ショーツを履いたりブラを付けるのは、塗った部分が乾燥してからが良いです。湿った状態で着ちゃうととムレちゃうので…笑。ちなみに肌にちゃんと塗り伸ばしていれば、下着や衣類にクリームの白色がつくことはありませんので安心してください。

 

イビサクリームを塗る回数

 

公式メーカーでは朝晩の2回を推奨しています。私はお風呂上がりと、朝着替える時に塗っていますが、口コミや体験談を見てもそのようにしている方が多いようです。

 

使ってみるとわかりますが、1円玉サイズを1日2回塗っていると、1ヶ月で1本なくなります。かなり余ってしまったな~という人は、塗る量が少ないと思われますので、しっかり塗りましょう。

 

イビサクリームの効果がある場所は?

黒ずみ対策のイビサクリームですが、デリケートゾーン以外にも様々な場所につかうことができます。

 

黒ずみが気になるのは、乳首や肘・膝・くるぶしなどがありますが、他にも顔や、ニキビ跡、掻きむしり跡、虫刺されの跡などにも塗ることができます。

 

イビサクリームを使える場所

 

デリケートゾーンや乳首などは長年の色素沈着が頑固な部分になりますので、1週間や2週間では改善はできません。
根気よく3ヶ月以上継続して、半年後は黒ずみの悩みとお別れしているハッピーな自分を想像してがんばりましょうね!

 

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